2006年05月30日

カフェ短歌

曹達水泡がはじけるほら君の私の思いも抜けていってる(にしまき)



ほら君の泡がはじける曹達水私の思いも抜けていってる(にしまき)

嫌な話しをしたときの思い出は、飲み物の記憶と共に
残っていることが多いです。相手の顔も見たくなくて、
飲み物ばかり見ているからかもしれない。
お店の内装とかもよく覚えています。
でも、相手の顔も、自分の顔も覚えていません。
posted by にしまき at 12:21| Comment(0) | 短歌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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